中高年のサイトアフィリでもネットビジネスのチャンス
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アフィリエイターが集まればアフィリエイターをターゲットにした商品やサービスが生まれるポイントサイトに登録者が増えればポイントサイト運営者が増えるのです。

「集まり」は、ターゲットの選定とチャンスです。
これは、簡単な仕組みですね。

 

 

ネットビジネスの基本を学ぶ

ネットビジネスって集まりの中にビジネスチャンスを早く生み出せた人が、大きな利益をつかめるような世界です。
アフィリエイトは、ネットビジネスの基本を体得学習するイメージですね。

 

だから傍観者でいればいるほどいつになっても稼げない状態のままの現実が続くだけです。
もっと違った言い方をすれば!「やってみなけりゃわからない!」ってことですね。

 

中高年でも若者でも関係ないビジネス

中高年のサイトアフィリエイトって、ある意味「職人」ぽくなってもいいのではないかな?って私は思います。
職人気質であって未来を見据えている感じがあれば、ネットビジネスを続けていくことができるって感じです。

若者でもこだわりを持って、自分を変えない人もいれば、順応性の高い人もいます。
中高年だからつぶしが利かないとあきらめる必要性はありません。

 

必要なのは、仕組の本質を早く見抜くことです。
そして継続すること。

 

アフィリエイトは、年齢層に関係ない価値の創造のための学習です。

 

2019年1月追記:中高年の思考

私は現在、サイトアフィリの下降線を目の前にしています。
下降線は自らが作ったレールです。

主要の稼いでいたサイトを売買して、所有するサイトを10個以下に絞り込み、完全なホワイトハットで余計な被リンクは貼らない。
一貫して、意味のない商品の紹介や誘導はしない。
別にいい子ちゃんぶっているわけではなく、実名を披露してサイトを紹介するときに恥じないコンテンツに修正しているだけです。

いくらレバレッジが利いていても、その時は良いかもしれません。
実名や年齢詐称、経歴詐称、学歴詐称などを後日、暴露されてしまうことは十分考えられます。

そのときに、家族やご先祖さまや近隣の知人に残念がられる人間ではいたくないのです。
生きている証として、この部分は自分の意思を尊重したいのです。

その取り組みが、今この記事の中で追記している「記事の修正」になります。
虚偽なく、正真正銘の私のサイトアフィリの体験談をつづっていくだけです。

作り話や「盛った話」ではないから、実際の成果の低さに面白味を感じないかもしれません。
ですが、目先の利益のために「嘘」を並べえ立てて、成果詐称をアップしても後で後悔するのは自分ですからねl

このような理由から、つまらなくても何でも、本当の事実のみを記述していきます。
それが私の「中高年サイトアフィリ」の肝です。
2018年のSEOを中高年サイトアフィリで振り返る